Publications

ResearchGate
dblp

Journal papers

  1. S. Tsuchida, T. Takemori, T. Terada, and M. Tsukamoto: Mimebot: Spherical Robot Visually Imitating a Rolling Sphere, International Journal of Pervasive Computing and Communications, Vol. 13 Issue: 1, pp. 92--111 (Feb. 2017). [DOI] [Bib]
  2. 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: 球体型自走ロボットを用いたダンスパフォーマンス環境の構築, コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌), Vol. 34, No. 2, pp. 2_39--2_50 (Apr. 2017, written in japanese). [DOI]
  3. 土田修平, 竹森達也, 寺田 努, 塚本昌彦: 回転移動を模したテクスチャ表示機能をもつ球体型移動ロボット, 情報処理学会論文誌, Vol. 57, No. 12, pp. 2531--2541 (Dec. 2016, written in japanese). [DOI]
  4. 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: ダンスパフォーマンスにおける移動型スクリーンを用いた隊形練習支援, 情報処理学会論文誌, Vol. 56, No. 5, pp. 1428--1441 (May 2015, written in japanese). [DOI]

Int'l paper

  1. S. Tsuchida, S. Fukayama, M. Goto: AIST Dance Video Database: Multi-Genre, Multi-Dancer, and Multi-Camera Database for Dance Information Processing, Proc. of the 20th annual conference of the International Society for Music Information Retrieval (ISMIR2019), pp. 501—-510 (Noc. 2019). [Paper]
  2. S. Tsuchida, S. Fukayama, M. Goto: Query-by-Dancing: A Dance Music Retrieval System Based on Body-Motion Similarity, Proc. of the 25h International Conference on Multimedia Modeling (MMM2019), pp. 251—263 (Dec. 2018). [DOI]
  3. S. Tsuchida, S. Fukayama, M. Goto: Automatic System for Editing Dance Videos Recorded Using Multiple Cameras, Proc. of the 14th International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology (ACE2017), pp. 671--688 (Dec. 2017). [DOI]
  4. S. Tsuchida, T. Takemori, T. Terada, and M. Tsukamoto: Mimebot: Sphere-shaped Mobile Robot Imitating Rotational Movement, Proc. of the 14th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia 2016 (MoMM ‘16), pp. 164—173 (Nov. 2016). [DOI]
  5. S. Tsuchida, T. Terada, and M. Tsukamoto: A Dance Performance Environment in which Performers Dance with Multiple Robotic Balls, Proc. of the 7th Augmented Human International Conference 2016 (AH ‘16), No. 12 (Feb. 2016). [DOI]
  6. S. Tsuchida, T. Terada, and M. Tsukamoto: A System for Practicing Formations in Dance Performance Supported by Self-Propelled Screen, Proc. Of Augmented Human Conference 2013 (AH ‘13), pp. 178--185 (Mar. 2013). [DOI]

Domestic paper w/ review

  1. 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: ダンスステップ学習における分離学習の適用, 情報処理学会 インタラクション2021, pp. 64--73 (Mar. 2021). [LINK]
  2. 河村知輝, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: ウェアラブルセンサを用いた動作計測実験における機器装着バイアスの検証, 情報処理学会 インタラクション2021, pp. 21-–30 (Mar. 2021).
  3. 土田修平, 深山 覚, 後藤真孝: DanceUnisoner: グループダンスパフォーマンス動画作成インタフェース, 第27回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ2019論文集, (Sep. 2019).
  4. 土田修平, 深山 覚, 後藤真孝: Query-by-Dancing: 身体動作の類似性に基づくダンス楽曲検索システム, 第26回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ2018論文集, (Sep. 2018).
  5. 土田修平, 深山 覚, 後藤真孝: 多視点ダンス映像のインタラクティブ編集システム, 第25回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ2017論文集, (Dec. 2017).
  6. 土田修平, 竹森達也, 寺田 努, 塚本昌彦: 回転移動を模したテクスチャ表示機能をもつ球体型移動ロボット, インタラクション2016論文集, pp. 140--149 (Mar. 2016).
  7. 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: 球体型自走ロボットを用いたダンスパフォーマンス環境の構築, 第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ2015論文集, No. 23, pp. 97--102 (Dec. 2015).
  8. 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: ダンスパフォーマンスにおける自走型スクリーンを用いた隊形練習支援, 第20回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ2012論文集, pp. 79--84 (Dec. 2012).

Domestic comference paper w/o review

  1. 浦津裕司, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: オンライン対戦ゲームでの振り返り情報を提示することによるモチベーション維持支援システム, 研究報告エンタテインメントコンピューティング(EC), Vol. 2021-EC-59, No. 19, pp. 1--8 (Mar. 2021). [LINK]
  2. 木村拓己, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: 協働ロボットアームのためのハンズフリー制御手法の提案, 研究報告エンタテインメントコンピューティング(EC), Vol. 2021-EC-59, No. 43, pp. 1--8 (Mar. 2021). [LINK]
  3. 清水大地, 柴崎加奈子, 土田修平: 反転学習を利用したオンラインダンスレッスンの提案, 日本教育工学会 2021年春季全国大会, pp. 509-–510 (Mar. 2021).
  4. 澤野亮太, 岡本雅弘, 土田修平, 寺田努, 村尾和哉, “脈波計測値を改変するための腕締め付けデバイスの設計と実装”, 情報処理学会 インタラクション2021, pp. 232–-233 (Mar. 2021)
  5. 川西真美, 土田修平, 伊藤貴之, “ダンスモーションの反復練習とその上達過程の可視化”, 情報処理学会 インタラクション2021, pp. 649–-654 (Mar. 2021)
  6. 木村拓己, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦, “ロボットアームのハンズフリー制御のための身体動作入力手法の提案”, ユビキタスウェアラブルワークショップ (UWW2020) 論文集, p. 56 (Dec. 2020)
  7. 久保田倉平, 土田修平, 寺田 努, 柳沢 豊, 塚本昌彦, “LED パフォーマンスにおける故障によるLED の点灯状態の変化が観客に与える影響の調査”, ユビキタスウェアラブルワークショップ (UWW2020) 論文集, p. 47 (Dec. 2020)
  8. Worachat Arunothaikrit, Ayumi Ohnishi, Shuhei Tsuchida, Tsutomu Terada, Masahiko Tsukamoto, “A System for Supporting Speech Communication Underwater using Machine Learning”, ユビキタスウェアラブルワークショップ (UWW2020) 論文集, p. 54 (Dec. 2020)
  9. 河村知輝, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦, “動作計測実験におけるセンサの装着自体が被験者のジェスチャ軌跡に与える影響の評価”, ユビキタスウェアラブルワークショップ (UWW2020) 論文集, p. 59 (Dec. 2020)
  10. 坂名純太, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦, “VR映像が歌唱時の発声と姿勢に与える影響の評価”, ユビキタスウェアラブルワークショップ (UWW2020) 論文集, p. 50 (Dec. 2020)
  11. 福間愛富, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦, “スタジアム体験における自然な混雑緩和へ向けた提案”, ユビキタスウェアラブルワークショップ (UWW2020) 論文集, p. 38 (Dec. 2020)
  12. 満仲 望, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦, 柳沢 豊, “過去の走行タイムに基づいて光るLEDテープを利用した短距離走練習方法の提案”, ユビキタスウェアラブルワークショップ (UWW2020) 論文集, p. 2 (Dec. 2020)
  13. 柳生 遥, 三木隆祐, 大西鮎美, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦, “ウェアラブルだるまさんがころんだ: 加速度センサによる機械判定システムを用いたゲームの実装”, ユビキタスウェアラブルワークショップ (UWW2020) 論文集, p. 1 (Dec. 2020)
  14. 浦津裕司, 土田 修平, 寺田 努, 塚本昌彦, “TPSゲームでの振り返り情報を提示することによるモチベーション維持支援手法の提案”, ユビキタスウェアラブルワークショップ (UWW2020) 論文集, p. 3 (Dec. 2020)
  15. 福島 敦, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦, “サッカーのリフティング練習と周辺状況の把握練習を同時に行うためのシステムの提案”, ユビキタスウェアラブルワークショップ (UWW2020) 論文集, p. 48 (Dec. 2020)
  16. 森 拓輝, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦, “音楽的リズム感に基づくサッカードリブル練習のためのリズムゲームの提案”, ユビキタスウェアラブルワークショップ (UWW2020) 論文集, p. 52 (Dec. 2020)
  17. 山本貴文, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦, “複数のWeb会議への同時参加を支援するシステムの提案”, ユビキタスウェアラブルワークショップ (UWW2020) 論文集, p. 15 (Dec. 2020)
  18. 土田修平, 清水大地, 柴崎加奈子, 寺田 努, 塚本昌彦: オンラインダンスレッスンにおける講師-生徒サポートAIシステムの提案, ユビキタスウェアラブルワークショップ (UWW2020) 論文集, p. 70 (Dec. 2020).
  19. MAO HAOMIN, 土田修平, KIM YONGBEOM, 金田麟太郎, 堀 隆之, 寺田 努, 塚本昌彦: ウェアラブルセンサを用いた人体快適度推定手法, 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2020), pp. 815--822 (June 2020).
  20. 木村拓己, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: 頭部の向きと動きに基づくロボットアームの制御手法, 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2020), pp. 1388--1393 (June 2020).
  21. Worachat Arunothaikrit, Ayumi Ohnishi, Shuhei Tsuchida, Tsutomu Terada, Masahiko Tsukamoto: A Method of Gas Source Localization from Sensor Network using Machine Learning, 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2020), pp. 1120--1125 (June 2020).
  22. 河村知輝, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: センサを装着すること自体が被験者のジェスチャ軌跡に与える影響の評価, 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2020), pp. 557--566 (June 2020).
  23. 坂名純太, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: VR映像による身体移動感覚の付与が歌唱時の発声に与える影響の評価, 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2020), pp. 1178--1183 (June 2020).
  24. 満仲 望, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦, 柳沢 豊: 過去の走行を再現するように光るLEDテープを利用した短距離走練習方法, 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2020), pp. 581--587 (June 2020).
  25. 柳生 遥, 三木隆祐, 大西鮎美, 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: ウェアラブルだるまさんがころんだ: プレーヤ及び観客の納得感を考慮した機械判定システムを用いたゲームの実装と運用, 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2020), pp. 1161--1171 (June 2020).
  26. 土田修平, 深山覚, 濱崎雅弘, 後藤真孝: AIST Dance Video Database: ダンス情報処理研究のためのストリートダンス動画データベース, 研究報告音楽情報科学 (MUS) 2020, No. 9, pp. 1--10 (Feb. 2020).
  27. 土田修平, 深山 覚, 後藤真孝: 多視点ダンス映像編集システムにおける編集支援機能の評価,ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 32, (Dec. 2018).
  28. 三木隆裕, 大西鮎美, 出口嵐以貴, 土田修平, 伊藤悠真, 寺田 努, 塚本昌彦: ウェアラブルだるまさんがころんだ: 加速度センサによる機械判定を用いた多人数型ゲームの実装と運用, エンタテインメントコンピューティング2017論文集, No. 30, pp. 174--183 (Sep. 2017).
  29. 土田修平, 竹森達也, 寺田 努, 塚本 昌彦: 複数の移動ロボットを用いた身体パフォーマンスの印象評価, エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2016論文集, pp. 131--138, 2016.
  30. 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: 人と移動ロボットの表現インタラクションの解明にむけて, ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 5 (Dec. 2015).
  31. 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: 球体型移動ロボットにおける光を用いた視覚効果の影響調査, エンタテインメントコンピューティング2015論文集, pp. 193--196 (Sep. 2015).
  32. 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦:球体型自走ロボットによる身体表現の拡張の提案, ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 7 (Dec. 2014).
  33. 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: ダンスパフォーマンスにおける前後左右に移動可能なカーテンスクリーンを用いた隊形練習支援, ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 17 (Dec. 2013).
  34. 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: ダンスパフォーマンスにおける隊形練習のための支援方法の検討,ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 37 (Dec. 2012).
  35. 土田修平, 藤本 実, 寺田 努, 塚本昌彦: 自走型スクリーンを用いたダンスパフォーマンスにおける隊形練習支援, ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集, p. 9 (Dec. 2011).

Poster/Demo

  1. S. Tsuchida, T. Terada and M. Tsukamoto: A System for Dancing with Robotic Balls, Proc. of the 12th International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology (ACE '15), p. 40 (Nov. 2015). [MOV]
  2. 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: 球体型自走ロボットを用いたダンスパフォーマンスシステムの設計と実装, インタラクション2015論文集, pp. 718--723 (Mar. 2015).
  3. S. Tsuchida, K. Murao, T. Terada, and M. Tsukamoto: A System for Practicing Formations in Dance Performance Using a Two-Axis Movable Electric Curtain Track, Proc. Of Augmented Human Conference 2014 (AH'14), p. 55 (Mar. 2014).
  4. 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: ダンスパフォーマンスにおける2軸動作可能な電動カーテンを用いた隊形練習支援, 第21回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ2013論文集, pp.167--168 (Dec. 2013).

Awards

  1. 柴崎加奈子, 土田修平, 清水大地: 一般社団法人未踏 AIフロンティアプログラム, AIフロンティアパスファインダー (Feb. 2021). [LINK]
  2. Shuhei Tsuchida, T. Takemori, T. Terada, and M. Tsukamoto: 2018 Highly Commended Award, Emerald Publishing (July 2018). [LINK]
  3. 土田修平: 平成28年度 学生表彰規程に基づく学生表彰 (Mar. 2017), 神戸大学. [LINK]
  4. 土田修平: KASANETE MAP, 情報処理学会 CDS研究会 MBL研究会 第3回学生スマートフォンアプリコンテスト, 優秀賞 (Oct. 2015). [LINK] [MOV]
  5. 土田修平, 寺田 努, 塚本昌彦: 球体型自走ロボットを用いたダンスパフォーマンスシステムの設計と実装, インタラクション2015, インタラクティブ発表賞(PC委員推薦, 一般投票) (Mar. 2015). [LINK]
  6. 土田修平: インタラクティブな動物ロボットが繁栄する公園の設立, 中山財団 社会を変える「夢のゲーム」アイデア, 優秀賞 (June 2014). [LINK]

Research Budget

  1. 柴崎加奈子, 土田修平, 清水大地 : 第2期AIフロンティアプログラム[After/with COVID-19対策AI活用特別枠], ダンスレッスンの可能性を拡張する講師-生徒サポートAIシステムの開発, 3000千円. [LINK]
  2. 土田修平: 戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)平成28年度 独創的な人向け特別枠 「異能vation」プログラム, 3000千円. [LINK]
  3. 土田修平(代表者), 友近圭汰, 竹森達也: 研究成果展開事業 大学発新産業創出プログラム(START)技術シーズ選抜育成プロジェクト〔ロボティクス分野〕, 3000千円.  [LINK]
  4. 土田修平(代表者): 人と移動型オブジェクトの表現インタラクションの解明, 公益財団法人立石科学技術振興財団研究助成(C), 1000千円. [LINK]
  5. 土田修平(代表者): ダンスパフォーマンスに特化した自走ロボット制御システムの開発, IPA 未踏IT人材発掘・育成事業 2014年度 未踏, 2300千円.
    Shuhei Tsuchida, Ophiuchus: A System that Specializes in Dance using a Self-propelled Robot, IPA Exploratory IT Human Resources Project 2014 (The MITOH Program 2014). [LINK]

Organizing committee

  1. UWW2014 ローカル&ナイトセッション. [LINK]
  2. UWW2015 ローカル&ナイトセッション. [LINK]
  3. UWW2016 実行副委員長. [LINK]
  4. UWW2018 プログラム. [LINK]
  5. UWW2019 ウェブシステム. [LINK]
  6. UWW2020 会計. [LINK]
  7. ECEC2017, Program Committee. [LINK]
  8. 情報処理学会 第82回全国大会 プログラム委員 (2019). [LINK]
  9. 情報処理学会 インタラクション2019 中継副委員長. [LINK]
  10. 情報処理学会 インタラクション2020 中継委員長. [LINK]
  11. 情報処理学会 インタラクション2021 中継委員長. [LINK]
  12. 日本ソフトウェア科学会 WISS 2019:第27回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ 実行委員. [LINK]
  13. 日本ソフトウェア科学会 WISS 2020:第27回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ 実行委員. [LINK]
  14. 情報処理学会 ヒューマンコンピュータインタラクション研究運営委員会 運営委員 (2018~現在). [LINK]
  15. 情報処理学会 エンタテインメントコンピューティング研究運営委員会 運営委員 (2019~現在). [LINK]
  16. SIGDance: Special Interest Group on Dance 幹事 (2018~現在). [LINK]

Class

  1. 大阪大学 全学教育推進機構【総合】データ科学入門III 2020年度.


Activity

Speech, Demo

  1. 第3回シンポジウム「神戸大学のミリョク」 のオープニングにてプレゼン発表を行いました (Sep. 2014). 神戸大学ニュースネット [LINK]
  2. 「ウェアラブル・ユビキタスの骨頂」シンポジウム(神戸大学塚本・寺田研究室設立10周年記念研究発表会&講演会)にてシステムのデモンストレーションを行いました (Oct. 2014). [LINK]
  3. 第41回 KOBE工学サミット にてポスター発表を行いました (June 2015). [LINK]
  4. ITベンチャー支援プログラムEXIT に参加しました (Aug. 2015--Dec. 2015). [LINK] KDDI∞Labo
  5. Robotics x Future 2016にて展示・発表を行いました。 (Mar. 2016). [LINK] [ARTICLE]
  6. CEATEC JAPAN 2016 にてストリートプレゼンを行いました (Oct. 2016). [LINK]
  7. SIGDance CypherSession Vol. 1にて「Dance Information Processing」について登壇発表しました (Dec. 2018). [LINK]
  8. SIGDance CypherSession Vol. 1.5にて「ダンス情報処理研究マップ」について登壇発表しました (Aug. 2019). [LINK]
  9. 新学術領域 顔・身体学 産総研ワークショップ 招待講演(オンライン) (Apr. 2020). [LINK]
  10. SIGDance CypherSession Vol. 2にて「オンラインダンスレッスンにおける講師-生徒サポートシステム」について登壇発表を行いました (Mar. 2021). [LINK]
  11. 未踏会議2021にて招待プレゼン「ダンスレッスンの可能性を拡張する講師ー生徒サポートAIシステムの開発」について発表しました (Mar. 2021). [LINK]

Exhibition

  1. Make: Ogaki Meeting 2012 にてWii Balance Board with Wheelを展示 (Aug. 2012). [BLOG]
  2. タッチ&ウェア デジタル体感祭り にてシステムのデモンストレーションを行いました (May 2014). [BLOG]
  3. 第23回 国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト にて作品を展示・発表しました (Sep. 2015). [MOV]] 記事(MoguraVR)
  4. 第1回「ウェアラブルデバイスって何だ?フェスティバル にてシステムを展示しました (Mar. 2016). [LINK]] [BLOG]
  5. サービスロボット開発技術展 にてシステムを展示しました (May 2016). [LINK] [ARTICLE]

Make

  1. Design loves Engieering, 木工を利用した照明を作製 (Aug. 2012).
  2. Design loves Engieering, 氷の照明を作製 (July 2013). mov
  3. 特定非営利活動法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構が開催するNPO設立10周年記念シンポジウムにてウェアラブルデバイスを用いたファッションショーを企画, システム作製 (Dec. 2013). blog mov
  4. 神戸大学大学院人間発達環境学研究科人間表現専攻による「22世紀への演奏会 “π”」において映像と可動スクリーンを組み合わせた演出を担当 (Mar. 2014). blog
  5. Songle Syncのアプリ開発(電飾衣装制御)を担当しました (Aug. 2017).[LINK]

Staff

  1. 「NEW SCHOOL COLLECTION「WRECKING CREW ORCHESTRA」@BIG CAT 大阪, テクニカルスタッフとしてデバイスの一部を製作, 現場での修理等を担当 (Feb. 2012).
  2. DANCING FIVE「WORLD DANCING SHOWCASE」WRECKING CREW ORCHESTRA @hephall, テクニカルスタッフとして現場での修理等を担当 (Apr. 2013).
  3. 観客参加型演劇 YOUPLAY Vol. 0, テクニカルスタッフとして現場での修理等を担当 (Mar. 2013). [LINK]
  4. 観客参加型演劇 YOUPLAY Vol. 1, テクニカルスタッフとして現場での修理等担当 (Nov. 2013).
  5. 第64回NHK紅白歌合戦/EXILE PRIDE ~こんな世界を愛するため~ LEDウェアシステムサポーターとしてデバイスの製作, 現場での修理等担当 (Dec. 2013).
  6. ノンバーバルパフォーマンス~GEAR~, レーザー演出 システムデザインを担当 (May. 2015--present). [LINK]

Volunteer

  1. KOBEルミナリエ: イルミネこうべ2011, インタラクティブな募金箱を製作, 募金活動 (Dec. 2011). HP
  2. 大阪水辺バル2012, ウェブサービスの一部構築を担当, 当日はシステムサポートスタッフを担当 (Oct. 2012).
  3. KOBEルミナリエ: イルミネこうべ2012, インタラクティブな募金箱の製作リーダー, ルミナリエ実行委員会との窓口を担当,募金活動 (Dec. 2012). mov HP
  4. 大阪水辺バル2013, システムサポートスタッフを担当 (Oct. 2013). HP
  5. KOBEルミナリエ: イルミネこうべ2013, インタラクティブな募金箱の製作, 募金活動 (Dec. 2013). HP

Performance

  1. 大学生・専門学生ストリートダンスコンテスト「BIG BANG!! OSAKA」 (2011). mov
  2. 神戸ビエンナーレ「春の祭典」 (2013). mov
  3. 第一回ライブ&イベント産業展 タケナカブース (2014). mov